フラッタマッジョーレ出身の私は、ピザを一目見た瞬間から大好きになりました。私の物語は冗談から始まります。ピザ屋で、いつもピザにトマトソースが足りないと文句を言っていたら、皮肉っぽくカウンターの後ろに行けばいいじゃないかと誘われました。「できるなら自分でトッピングを足してもいいけど」と。その日から、私は二度とピザにお玉を乗せなくなりました…
2006年にサンタ・マリア・カプア・ヴェーテレを出発し、現在はニュージーランドで続いています。